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『【ネコ好きの方】あなたのネコちゃんの写真送ってください!!』
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    【ネコ好きの方】あなたのネコちゃんの写真送ってください!!

    【過去のお題に答えていきます】

    古い順にお題答えていますけれど全てのお題に…ではなく時節柄にスルーでいいかなというお題・関心薄いもの・わからないネタなどは飛ばしています。

    (1月初旬は年始ならではのお題が多いですが、そういう話題は飛ばしています。)

    これは2010年1月14日のお題です。

     

    猫をぬこと呼ぶ方もいますが、私は猫たまって呼んでいます。

    いつの頃からか正確にはおぼえていないけれど、多分2002年あたりから。

     

    出かけた先で撮った猫たま✿

    野良猫でも近づいてきくる猫たまってけっこう多いんですよね。

    ちゃんと表情があるので何か通じ合うものを感じます。

    左の黒ねこたまの方は膝の上にまで乗ってきて毛づくろいはじめてしまいました。

     

    この子は自転車で走っているときに私を呼び止めた子。

    何か用かなと思って自転車停めてしばらくつきあってみましたけれど特に要求はないみたいだったw

    本当に「猫」してくれちゃう猫たまです。

     

    フィルムの頃だったのであんまり写真のこっていませんが、飼っていた猫たまの中で一番なついていた子。

    毛が長くて、上から見ると胴体と尻尾の幅が同じでした。

    とても大きくて、頭から尻尾の先まで1mくらいかな。

    そういう種なので家族の中では特別驚きはしなかったけど外に散歩に連れて行くと初めて見た人はびっくりしてた。

    !?…猫…ですか??  って

     

    抱き上げられるのが好きな子で、抱いてあげると人間が支えてくれるの前提なのか後ろ脚をだらんとさせますww

    てかメチャクチャ重かったよ。

     

    飼い猫は皆15〜24年くらい生きましたけれど、最後の一匹が08年に死んじゃってそれ以降は家の中で猫たま飼っていないんです。

     

    この記事は とんとん が書きました。 | 動物・昆虫 | 12:25 | comments(0) | - |
    『愛犬の写真を送ってください!』
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      愛犬の写真を送ってください!

      【過去のお題に答えていきます】

      古い順にお題答えていますけれど全てのお題に…ではなく時節柄なお題その他関心薄いものは飛ばしています。

      これは2009年5月13日のお題です。

       

      今は犬飼っていないのでやや古い写真です。

      この子はカメラを向けるととても嫌そうな顔するので写真もあんまり撮っていなくって・・・

      なんでカメラ向けるとダメなんだろう。

      仔犬の頃から飼っていたので人が手に持つ道具で虐待された経験が…とかはない筈なんだけど。

      隠し撮りしようとしても空気を感じ取るのか簡単に気付かれてしまいます。

      この記事は とんとん が書きました。 | 動物・昆虫 | 20:18 | comments(0) | - |
      『水槽(内)写真の話題』
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        過去に水槽の話題をWebで公開していました。

        (今もネット上に置いてありますがドメイン外してしまってるので一時的に見えなくなっています)

        当時そのサイトの更新ってけっこう頻繁だったんですけれど時が経過して…もう遠い過去のようです。

        水槽やめたわけではなくって4立米容量(約4トンの水量)にしてからはbiotopeに走ったため写真のちょい撮りが難しくなったんです。

         

        それはともかくとして、以前サイト更新がんばっていた頃は写真使用についていくつか連絡もいただいていたりして、そのうちの2件はメディアでしたから映像としても残っているんです。

        (個人無断使用等は今もあちこちで見つけるのですが、それは放置しています)

         

        先程ローカルで素材整理していた時に出てきたものがあるので紹介します^^

        手許にあるのはチェック用に送られてきたもので放送のとは若干違うんですけれど、それはアップできないので…

        これはどなたかがアップしていた放送の録画です。

        EDテロップの方にSecond Life名のtonton meiliでクレジット入れていただいています。

        元写真はこちらです。

        これは動いているところをビデオでとっておいたものです。

         

        当時これらタニシは近くで捕獲してきたものなのですが、今そこは舗装道路になってしまっているのでもうタニシはとれないです。

        実を言うとタニシはペットとしてではなくって水槽内の水浄化・ザリガニの餌としてたくさん入れていたんです。

        もちろん大きい親タニシが捕食されることはありませんが大量に産まれる稚貝とかが稚ザリの餌になっていたと思います。

         

         

        元素材の写真はこちらです。

        これはためしてガッテンですが、この頃の水槽は小砂利を敷いていました。

        ザリガニは脱皮時に平衡感覚を保つためのジャイロも一緒に捨ててしまうため、本来は(新しいジャイロ用に)田砂を敷いておく必要があります。

        脱皮後のザリガニは新しいジャイロを作るため砂を放り込みます。

         

        サイトの方はまた表から見えるようにしようとは思うんですけれど、以前のような更新ペースがつくれるかというとそれは難しそうなのでなかなか気力に結びつきません。。

         

        ところで今の季節は当然水温も下がっているのですが、餌となるマジックリーフは一ヶ月程度のアク抜き中はヒーターで保温もしているんです。

        一方、ザリ水槽の方はヒーター入れません。冬はキッチリ水温下げないと寿命に影響してしまうから・・・・

        下げると言っても5℃を下回らないようには気を遣うんだけど^^

         

        水槽のお話は色々書きたいことがあるのですが、やっぱりサイト復活させてからでないとって考えてしまいます。

        でも頻繁な更新は無理ですし・・・・

        この記事は とんとん が書きました。 | 動物・昆虫 | 22:40 | comments(0) | - |
        『飼ってみたいペット、教えて!』
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          飼ってみたいペット、教えて!
          うーん…何がいいかな。

          以前も書きましたけれど、部屋に降りてきたねずみに時間決めて餌あげていたら、

          それを憶えてしまって時間になると催促してくるようになりました。

          それで思いましたけれど人とやりとりできる賢い動物はやっぱり楽しい^^

          元々屋根裏にいたねずみ家族の一匹(子供)らしかったんです。

          春すぎると住処を変えるようで、いなくなるのですが・・・・

          あ〜 でも最近気づいたことが。

          今回屋根裏にいたのは、ねずみではなくってハクビシンみたい。

          どうも個体の重量が大人猫くらいはありそうなので間違いないと思う。

           

          あ、お題は飼いたいペットだった・・・

          飼いたいのは何だろう〜

          特に○○をというのは今はなくって、なんでも飼いたいです。

           

          犬・猫は人と一緒に暮らす家族の一員としては間違いがないですし

          過去、犬2匹・猫38匹を同時に家で飼っていたこともあるので色々わかってはいるのですが

          現在うちは私一人で、微妙に入院も多い感じだから犬猫には今手が出せないです。

          犬猫は楽しいんですけどねー^^

          この記事は とんとん が書きました。 | 動物・昆虫 | 00:03 | comments(0) | - |
          『一番好きな動物おしえてください!』
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            一番好きな動物おしえてください!
            動物と言うと、なんとなく人間にとって身近な… 例えば動物園で見ることができるとかペットとして私たちの近くにいる存在ってニュアンスを感じますけれど、植物の対置語という意味でなら運動能力と感覚を持った多細胞生物全般ということで普通に昆虫や更に細かい何かも含んじゃうんですよね。

            や・・・昨日このお題見た時、何を指してるのかわからなくって放置してたら1日経ってしまっていました^^

             

            わたしは動物好きなので子供の頃から昆虫・哺乳類・爬虫類・両生類なんでも飼ってきました。

            なんでも…というのは本当に何でもという意味ですが、さすがに目視できない微細なものはありません。

            ただ、飼ってた中であんまり楽しくなかったのは土の中で過ごすミミズかな。。

            だっていつ覗いてもそこんは土しかないから。

            ですから、「そこそこのサイズがあって」「いつでもその姿を見られる」…この条件さえ満たしていれば楽しいんじゃないかと思うんです。

            もちろん法的に飼育が許されてないとか危険性の高い動物はNGですが。。

             

            猫たまは家の中で38匹飼っていたのですが、その当時、外にもたくさんの外猫たま(要するに餌付けした野良)が家を囲んでいました。

            犬の散歩にいくと外猫たまがぞろぞろ着いてきて。。。途中からカラスが降りてきて合流して一緒に山道歩いて・・・

            稀に道を横切ってる長い蛇に出くわしたりしてww

            ヘビビンの身になって考えると人・犬・猫・カラスが隊列でやってくるなんて恐怖そのものだったかもしれません。

            そもそも何で種の違う動物達がいがみ合うことなく皆で一緒になって着いてきてたのか理由はわかりませんが、

            それはともかく・・・微妙に非現実感のあるこの様子。

            今考えると奇跡のような毎日だったと思います。

             

            もしかしたら本来これがあたりまえで、変に頭が良くなったせいで

            身の回りのあらゆることに手を加え出した人間がその輪から外れた存在になってしまったのかもしれません。

             

            話を戻しますが

            今は、、家の中に4立米(水4トン)の大きい水槽つくってザリガニ飼っています。

            好きな動物としては間違いなくそれかな。

            まぁ何でも好きなんですけれど^^

             

            ねずみが部屋に入ってきてしばらく同居してたことあるんですけれど、その話題はこちらに書いています

            動物と言えば・・・人間も動物ですけれど4ヶ月でクーリングオフ(返却)したことあります^^

            一般的に言う離婚ですね。

            この記事は とんとん が書きました。 | 動物・昆虫 | 21:45 | comments(0) | - |
            『虫は苦手or得意?』
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              虫は苦手or得意?
              似たようなお題が以前もありましたけれど、あれは怖いか怖くないかでしたから

              今回のは少し踏みこんで食用として虫は平気かどうかという意味ともとれますね^^

              日本で文化として残っている昆虫食で有名なのはイナゴ・ざざむし・蜂の子とかでしょうけれど、これらは食べたことあります。

              ただイナゴとかは良い品選ばないと目方稼ぎのためか面倒なのかわかりませんが、足はずさないで加工してしまってるものもあるようですからそういうのは足外したほうが食べやすいです(足はかたくてひっかかるのでw)

              で、そういうみやげもの扱いっぽいのを食べるかどうかは個人の選択によりますが、

              将来昆虫食はタンパク源として必須になるそうですね。

              さすがにカタチそのままで大丈夫な人は限られるので、パウダー状になるとかよくわかりませんが・・・・・

              ただ、それでも昆虫食が日本で広く浸透するには長い時間かかるでしょうね。

              ちなみに・・・・うちのあたりはイナゴ食文化のあった場所です。

              今はたくさんとれなくなったので過去形でしか紹介できないですが。。

               

              ところで地域文化以外に時代的なものも少しあると思いますけれど、私はスズメバチの捕まえ方と食べ方は学校の近くの山の中での野外教室で習いました。

              多分、先生の趣味範囲というか自然の中での食の調達とか逞しさを生徒に教えようとしたのかもしれませんが^^

              でも、もし今そんなことを小学校でやるとかになったらきっと親は大騒ぎですね。

              食べ方以前に…捕まえ方って言ってる時点で却下だと思います。リアルに危険なことは確かですから。

               

              以前も貼りましたが、部屋の中でつかまえたスズメバチの写真

               

               

              当時先生に教わった捕まえ方…のコツは今でも憶えているので侵入してきた大きいスズメバチにも向きあえますし

              捕獲は昆虫それぞれの性質から欠点をつく方法なので危険回避スキルとも言えるんですけれど、街というか人のために’整備がはいってる地域ではまず逃げる&業者に依頼する…方がリスク回避としてベストだと思います。

               

              ところで、食とはあんまり関係のない話題ですけれど

              薬剤などによる殺虫とか仕掛け捕獲は最初は有効だと思いますが、これ何れ効かなくなると思う。。

               

              一番いいのは放置かな。

              もちろんいきなり危険なスズメバチとかは元いた外の世界に放つのがいいですけれど家に棲みそうな昆虫類とかは放置。

              経験で言えるのですけれど、スルーを続けていると共存関係ができるようであちらも私を敵視しなくなります。

              これ、どういう状態なのかうまくは説明できませんが、一言で言うと人を驚かすような動きはしなくなりますし、それどころか姿をほとんど見なくなります。

              姿見なくなるのは、昆虫側が数で対抗という作戦をとらなくなったせいかとも思うのですが、どうなんでしょうね^^

               

              もしハエ見つけたら観察すると面白いですよー

              もちろん放置を続けるのですが、そのうち目の前でも休憩とるようになります。

              それで気づきましたが、毎日同じ時間に同じ場所で休むようになりました。これ興味深いと思います。

               

              うちではゴキブリを全く見ないのですが、むかしは普通にいましたから今は個体数調整がされたのかもしれませんし

              人間側の生活時間帯とかぶらない何らかのルールのもとで活動しているのかもしれません、

              この記事は とんとん が書きました。 | 動物・昆虫 | 19:44 | comments(0) | - |
              『怖い?怖くない?虫、さわれますか?』
              0

                怖い?怖くない?虫、さわれますか?
                普段人間を見かけない場所にいるので動物・昆虫の方が馴染みがあるかな・・・

                なので全部平気です。ゴキブリでもワーム類でも気にしません。

                 

                むかし稀に台所でゴキブリ見かけましたが殺虫ということは一切しなくて放置してたら

                じきにあっちも慌てた動きしなくなって目の前のっそり歩くようにww

                手にとって眺めたりもしてたんですけれどいつの頃からか全く見かけなくなりました。

                 

                うちは冬以外は開けっ放し多いので

                外からよく虫の訪問がありますが… これは5Cmくらいのすごくおっきいハチ。

                 

                羽音が電動工具並の音量ですw

                 

                このサイズのハチとの接し方・捕まえ方は子供の頃に学校の屋外教室で習っていますがもちろん危険種としてです。

                なので捕まえて外に放しました^^

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                サイズ比較用に、、この大きなハチの来訪があったあとにやってきたミツバチの写真^^

                 

                 

                 

                 

                 

                 


                 

                この記事は とんとん が書きました。 | 動物・昆虫 | 21:40 | comments(0) | - |
                『ザリガニとタニシ』
                0

                  昨日はよく晴れて暑いくらいの気温でしたけれど、用水路でザリガニ釣りしている様子をみかけました。
                  最初は親子かな…って思ったのですが、大人数人のグループでしたから本気飼育のため?
                  さすがに食用にするには環境的にアレですから^^;

                  と、いうかザリガニ飼う方が増えているのかなって感じはしています。
                  全然的外れかもしれませんが、以前飼育サイトをやっていた時に舞い込んでくる相談がかなり本気度高いのが多かったんです。
                  大部分がママさんなのですけれど、子供がとってきて放置状態になってるのを代わりに世話していたら愛着が…というケースで、、実際メールの冒頭の書き出しとしてパターンになっていました。それくらいこういうケースが多いみたい、

                  (親ザリから離れずハサミで遊んでる孵化直後の稚ザリ)


                  なんとなく飼う…だけでしたらきっと子供向け飼育書にあるような、背が隠れる程度の水と大きい石を入れておけば…的な記述に従うだけだと思うのですが、これNGなんですよねー

                  水がすぐダメになって悪臭放つし、人間としてはザリガニ飼育にネガティブなイメージを持ち始めます。
                  ザリガニにとってはこれは劣悪環境すぎててそう長くは生きられません。
                  ザリガニはエラ呼吸なので魚を飼うのと同じように水槽に水は満杯に入れてエアレーション(空気のぷくぷく)が基本なんです。


                  自然界で身体を斜めにして寝ている様子が・・・ と、目撃例がたくさんありますけれど
                  あれは水の溶存酸素が少なくなって水中で呼吸できなくなっている状態です。
                  食物連鎖上、そう上位にいるわけではないザリガニがあんなに目立つ行動をとっているのは最後の手段なんです。

                  現在、自サイトはネット上には残っているんですけれど
                  ヨサゲなドメイン探しの旅に出ていて(まだ決めてないので)一時的に閉じています。
                  …と同時にPicasa閉鎖に伴うGoogeフォトへの移行とかもしていて・・・ いい機会なのでサイト自体をちゃんとつくり直そうとも考えています。

                  とりあえず、ザリガニとかタニシとか写真の一部は見えるとこに出しています
                  写真はこのところずっと野草とか風景ばかりになってしまってて水槽の方の新撮ぜんぜんやっていないけれど、biotope以降取りにくくなったという事情もあります。

                  …と、色々書いてますけれど単にここの使い方をまだよくわかっていないので試し入力しているだけです^^
                  個人的には画像をたくさん貼り込んだ投稿をしたいけれど、ここでは無料だと諸々制限があるようなので外部に置いてる画像ををひっぱってくることになりそうです。…が、その都度タグ打ち込むのがちょっと面倒〜
                   

                  この記事は とんとん が書きました。 | 動物・昆虫 | 13:55 | comments(0) | - |