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『動物の写真、送って下さい!!』
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    動物の写真、送って下さい!!
    過去のお題に答えてみる・2012年9月14日分

     

    今住んでいるとこで出会う動物たちも人慣れしていますけれど、その慣れ方はやっぱり田舎の動物と違います。

    でもまぁともかく野良猫たまって人懐こいですよね。

    この黒猫たまはベンチに座ってたら寄ってきて最後は私の膝の上にのって毛繕いはじめました。

     

    同じ場所にいた子ですが、表情がいい感じ^^

     

    自転車で走ってるとこの子に呼び止められたのですが、その後は特に用事もないようでした。

     

    これかなり近くに寄っていってるのですが目を閉じて寝たままです。用心してないのかな・・・

     

    街鳩って人が静止してると寄ってくる性質ありますね。餌に期待してるらしい。

    この記事は とんとん が書きました。 | 動物・昆虫 | 02:18 | comments(0) | - |
    『黒い奴の撃退法とか』
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      黒い奴の撃退法とか
      過去のお題に答えてみる・2012年8月6日分

       

      黒い奴ってゴキブリのことでしょうけれどw

      うちでは見かけなくなりました。

       

      前はいたんですけれど放置してましたねー

      だから逃げまわるような動きはしなくなっていた気がします。

      PCキーボードタイプしてるそのすぐそばにいたこともありますが普通これだと大騒ぎ状態ですね。

      私は深夜帯〜朝にかけても起きてることが多いので、もしかしたら彼らの活動時間帯と重なるのかもしれませんが

      それが原因がわからないけど家の中で見かけなくなりました。

       

      あ、それとも餌になるものがないのかな。

      たまに気合いれて料理した時くらいしか目ぼしいゴミが出ないと思いますが、頻繁に流し台は掃除してて油脂も分解してるから餌不足かもしれません。

       

      ところでゴキブリを招きたくない場合の一番いい方法は隙間をなくすことだそうです。

      外と通じてる配管や線材を通す穴を完全に塞いでしまうとか… ともかく部屋・家そのものの密閉性をこれ以上ないというくらいに高めるとスルーされるらしい。

      まぁ換気扇の部分はしょうがないよね。

      この記事は とんとん が書きました。 | 動物・昆虫 | 17:47 | comments(0) | - |
      『好きな動物は何ですか?』
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        好きな動物は何ですか?

        過去のお題に答えていきます】

        古い順にお題答えていますけれど全てのお題に…ではなく飛ばしたりもしています。

        これは2012年4月10日のお題です。

         

        猫です。

        私は”ねこたま”って呼んでいますが、多い時で家の中で38匹飼っていた時があって当時は家の庭にも野良が数十匹は集まっててまさに猫まみれでした。

         

        家の中でも数が多いとボス猫はできますし他の猫たちを仲間だとは思ってないはぐれ猫もできます。

        そういうはぐれ猫はどうなるのかと言うと、猫部屋でなく人間の部屋の方でマイペースで過ごしていました。

        ちなみにレッドクラシックタビーメインクーンなので頭から尻尾の先まで1m近くありましたし、尻尾の毛も長いので胴体と同じ幅がありましたw

         

        餌場でじっとすましてる状態は餌要求の合図だから皿に盛ると、それを確認してから関心なさそうに一旦その場を離れて、、、人の目がなくなると戻ってきて食べ始める。。

        なんでそういう態度とるのか不思議でしたけれど、やってること事態は人間には見え見えですから逆にかわいかったです^^

         

        家の者が帰宅しそうだと感じると(まだ何kmも離れてると思うのに)玄関へ行ってお出迎え待機してたり、ほんとあの動物の感覚は謎だらけです。

        臭いや足音が届くような距離ではないのに近づいてることがわかるのって、何か別のものを感じているとしか言えませんが、こういう例は飼い猫には普通にあるみたいなので彼ら動物達の基本能力なんでしょうね。

         

        家に猫が多かったのはもともとは母が猫好きだったからなんですけれど間違いなく猫屋敷化してたと思う。

        当時は犬の散歩に出かけると外猫がぞろぞろついてきて途中でカラス達も参加。地上に降りてちょんちょん歩いてついてきてましたが犬も猫もカラスも皆ケンカすることなくおとなしく散歩に同行していました。

        ちなみに犬にリードつけていないので完全フリー状態です。

         

        まぁ思いっきり田舎でしたからお散歩担当の私も特に違和感のある風景とは思ってなかったのですが台風通過翌日なんて倒木が道ふさいでたり大きなへびびん(蛇)が道を横切ってたり、それでもお構いなしに進んでいく人間と犬と20匹くらいの野良猫とカラス数羽の隊列です。

        今思うと奇跡のようなものですが、必要ない限り争わない…多分こういうのが自然界共存ルールなのかもしれません。

         

        で、現在ですが

        自転車であちこち行ってますけれど、猫に呼び止められたりもしますし休んでいると猫たちに囲まれてたりします。

        猫って人の方から近付いたら逃げちゃうし人に無関心っぽい部分はありますが、自分たちが主導権もってるって感じてる範囲ではけっこうアグレッシブかもしれない。

        この記事は とんとん が書きました。 | 動物・昆虫 | 11:39 | comments(0) | - |
        『どんなペットを飼っていますか? 飼いたいですか?』
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          どんなペットを飼っていますか? 飼いたいですか?

          過去のお題に答えていきます】

          古い順にお題答えていますけれど全てのお題に…ではなく関心薄いもの・わからないネタ・季節イベントのネタは飛ばしています。

          これは2011年11月1日のお題です。

           

          子供の頃から動物好きなので何でも飼いたいと思う方です。

          哺乳類爬虫類両生類以外、昆虫でも苦手に感じるものがありません。

          ブログにも写真入りで書いていましたが以前部屋でみつけたねずみに決まった時間に餌をあげて放置飼いながらもしつけたりしました。

           

          過去、家の中に猫たま38匹いましたし犬も飼っていました。

          皆、老衰と病気とよくわからない理由で死んじゃったけれどその寂しさを補おうと始めたザリガニが今のうちのペットになります。

          おおよそ5〜6年の寿命なので世代交代しながら今に至るという感じなのですが、水槽の水容量は4,000リットルとかなり大きいです。

           

          今後他に何か飼うとしたら、また猫たまがいいです。

          ただ、犬も猫も毎日の世話が必要だから一人暮らし&長期間家をあける可能性ある今の状況では手を出しにくいんです。

          ザリガニ水槽はbiotope化してて小川再現していますからわざわざ投餌してるわけではないし、換水も機械が自動で行っているので放置で問題ないんだけど・・・

           

          水槽とかペットの話題は過去の投稿に詳しく書いています。

          ここここ

          この記事は とんとん が書きました。 | 動物・昆虫 | 15:42 | comments(0) | - |
          『【ネコ好きの方】あなたのネコちゃんの写真送ってください!!』
          0

            【ネコ好きの方】あなたのネコちゃんの写真送ってください!!

            【過去のお題に答えていきます】

            古い順にお題答えていますけれど全てのお題に…ではなく時節柄にスルーでいいかなというお題・関心薄いもの・わからないネタなどは飛ばしています。

            (1月初旬は年始ならではのお題が多いですが、そういう話題は飛ばしています。)

            これは2010年1月14日のお題です。

             

            猫をぬこと呼ぶ方もいますが、私は猫たまって呼んでいます。

            いつの頃からか正確にはおぼえていないけれど、多分2002年あたりから。

             

            出かけた先で撮った猫たま✿

            野良猫でも近づいてきくる猫たまってけっこう多いんですよね。

            ちゃんと表情があるので何か通じ合うものを感じます。

            左の黒ねこたまの方は膝の上にまで乗ってきて毛づくろいはじめてしまいました。

             

            この子は自転車で走っているときに私を呼び止めた子。

            何か用かなと思って自転車停めてしばらくつきあってみましたけれど特に要求はないみたいだったw

            本当に「猫」してくれちゃう猫たまです。

             

            フィルムの頃だったのであんまり写真のこっていませんが、飼っていた猫たまの中で一番なついていた子。

            毛が長くて、上から見ると胴体と尻尾の幅が同じでした。

            とても大きくて、頭から尻尾の先まで1mくらいかな。

            そういう種なので家族の中では特別驚きはしなかったけど外に散歩に連れて行くと初めて見た人はびっくりしてた。

            !?…猫…ですか??  って

             

            抱き上げられるのが好きな子で、抱いてあげると人間が支えてくれるの前提なのか後ろ脚をだらんとさせますww

            てかメチャクチャ重かったよ。

             

            飼い猫は皆15〜24年くらい生きましたけれど、最後の一匹が08年に死んじゃってそれ以降は家の中で猫たま飼っていないんです。

             

            この記事は とんとん が書きました。 | 動物・昆虫 | 12:25 | comments(0) | - |
            『愛犬の写真を送ってください!』
            0

              愛犬の写真を送ってください!

              【過去のお題に答えていきます】

              古い順にお題答えていますけれど全てのお題に…ではなく時節柄なお題その他関心薄いものは飛ばしています。

              これは2009年5月13日のお題です。

               

              今は犬飼っていないのでやや古い写真です。

              この子はカメラを向けるととても嫌そうな顔するので写真もあんまり撮っていなくって・・・

              なんでカメラ向けるとダメなんだろう。

              仔犬の頃から飼っていたので人が手に持つ道具で虐待された経験が…とかはない筈なんだけど。

              隠し撮りしようとしても空気を感じ取るのか簡単に気付かれてしまいます。

              この記事は とんとん が書きました。 | 動物・昆虫 | 20:18 | comments(0) | - |
              『水槽(内)写真の話題』
              0

                過去に水槽の話題をWebで公開していました。

                (今もネット上に置いてありますがドメイン外してしまってるので一時的に見えなくなっています)

                当時そのサイトの更新ってけっこう頻繁だったんですけれど時が経過して…もう遠い過去のようです。

                水槽やめたわけではなくって4立米容量(約4トンの水量)にしてからはbiotopeに走ったため写真のちょい撮りが難しくなったんです。

                 

                それはともかくとして、以前サイト更新がんばっていた頃は写真使用についていくつか連絡もいただいていたりして、そのうちの2件はメディアでしたから映像としても残っているんです。

                (個人無断使用等は今もあちこちで見つけるのですが、それは放置しています)

                 

                先程ローカルで素材整理していた時に出てきたものがあるので紹介します^^

                手許にあるのはチェック用に送られてきたもので放送のとは若干違うんですけれど、それはアップできないので…

                これはどなたかがアップしていた放送の録画です。

                EDテロップの方にSecond Life名のtonton meiliでクレジット入れていただいています。

                元写真はこちらです。

                これは動いているところをビデオでとっておいたものです。

                 

                当時これらタニシは近くで捕獲してきたものなのですが、今そこは舗装道路になってしまっているのでもうタニシはとれないです。

                実を言うとタニシはペットとしてではなくって水槽内の水浄化・ザリガニの餌としてたくさん入れていたんです。

                もちろん大きい親タニシが捕食されることはありませんが大量に産まれる稚貝とかが稚ザリの餌になっていたと思います。

                 

                 

                元素材の写真はこちらです。

                これはためしてガッテンですが、この頃の水槽は小砂利を敷いていました。

                ザリガニは脱皮時に平衡感覚を保つためのジャイロも一緒に捨ててしまうため、本来は(新しいジャイロ用に)田砂を敷いておく必要があります。

                脱皮後のザリガニは新しいジャイロを作るため砂を放り込みます。

                 

                サイトの方はまた表から見えるようにしようとは思うんですけれど、以前のような更新ペースがつくれるかというとそれは難しそうなのでなかなか気力に結びつきません。。

                 

                ところで今の季節は当然水温も下がっているのですが、餌となるマジックリーフは一ヶ月程度のアク抜き中はヒーターで保温もしているんです。

                一方、ザリ水槽の方はヒーター入れません。冬はキッチリ水温下げないと寿命に影響してしまうから・・・・

                下げると言っても5℃を下回らないようには気を遣うんだけど^^

                 

                水槽のお話は色々書きたいことがあるのですが、やっぱりサイト復活させてからでないとって考えてしまいます。

                でも頻繁な更新は無理ですし・・・・

                この記事は とんとん が書きました。 | 動物・昆虫 | 22:40 | comments(0) | - |
                『飼ってみたいペット、教えて!』
                0

                  飼ってみたいペット、教えて!
                  うーん…何がいいかな。

                  以前も書きましたけれど、部屋に降りてきたねずみに時間決めて餌あげていたら、

                  それを憶えてしまって時間になると催促してくるようになりました。

                  それで思いましたけれど人とやりとりできる賢い動物はやっぱり楽しい^^

                  元々屋根裏にいたねずみ家族の一匹(子供)らしかったんです。

                  春すぎると住処を変えるようで、いなくなるのですが・・・・

                  あ〜 でも最近気づいたことが。

                  今回屋根裏にいたのは、ねずみではなくってハクビシンみたい。

                  どうも個体の重量が大人猫くらいはありそうなので間違いないと思う。

                   

                  あ、お題は飼いたいペットだった・・・

                  飼いたいのは何だろう〜

                  特に○○をというのは今はなくって、なんでも飼いたいです。

                   

                  犬・猫は人と一緒に暮らす家族の一員としては間違いがないですし

                  過去、犬2匹・猫38匹を同時に家で飼っていたこともあるので色々わかってはいるのですが

                  現在うちは私一人で、微妙に入院も多い感じだから犬猫には今手が出せないです。

                  犬猫は楽しいんですけどねー^^

                  この記事は とんとん が書きました。 | 動物・昆虫 | 00:03 | comments(0) | - |
                  『一番好きな動物おしえてください!』
                  0

                    一番好きな動物おしえてください!
                    動物と言うと、なんとなく人間にとって身近な… 例えば動物園で見ることができるとかペットとして私たちの近くにいる存在ってニュアンスを感じますけれど、植物の対置語という意味でなら運動能力と感覚を持った多細胞生物全般ということで普通に昆虫や更に細かい何かも含んじゃうんですよね。

                    や・・・昨日このお題見た時、何を指してるのかわからなくって放置してたら1日経ってしまっていました^^

                     

                    わたしは動物好きなので子供の頃から昆虫・哺乳類・爬虫類・両生類なんでも飼ってきました。

                    なんでも…というのは本当に何でもという意味ですが、さすがに目視できない微細なものはありません。

                    ただ、飼ってた中であんまり楽しくなかったのは土の中で過ごすミミズかな。。

                    だっていつ覗いてもそこんは土しかないから。

                    ですから、「そこそこのサイズがあって」「いつでもその姿を見られる」…この条件さえ満たしていれば楽しいんじゃないかと思うんです。

                    もちろん法的に飼育が許されてないとか危険性の高い動物はNGですが。。

                     

                    猫たまは家の中で38匹飼っていたのですが、その当時、外にもたくさんの外猫たま(要するに餌付けした野良)が家を囲んでいました。

                    犬の散歩にいくと外猫たまがぞろぞろ着いてきて。。。途中からカラスが降りてきて合流して一緒に山道歩いて・・・

                    稀に道を横切ってる長い蛇に出くわしたりしてww

                    ヘビビンの身になって考えると人・犬・猫・カラスが隊列でやってくるなんて恐怖そのものだったかもしれません。

                    そもそも何で種の違う動物達がいがみ合うことなく皆で一緒になって着いてきてたのか理由はわかりませんが、

                    それはともかく・・・微妙に非現実感のあるこの様子。

                    今考えると奇跡のような毎日だったと思います。

                     

                    もしかしたら本来これがあたりまえで、変に頭が良くなったせいで

                    身の回りのあらゆることに手を加え出した人間がその輪から外れた存在になってしまったのかもしれません。

                     

                    話を戻しますが

                    今は、、家の中に4立米(水4トン)の大きい水槽つくってザリガニ飼っています。

                    好きな動物としては間違いなくそれかな。

                    まぁ何でも好きなんですけれど^^

                     

                    ねずみが部屋に入ってきてしばらく同居してたことあるんですけれど、その話題はこちらに書いています

                    動物と言えば・・・人間も動物ですけれど4ヶ月でクーリングオフ(返却)したことあります^^

                    一般的に言う離婚ですね。

                    この記事は とんとん が書きました。 | 動物・昆虫 | 21:45 | comments(0) | - |
                    『虫は苦手or得意?』
                    0

                      虫は苦手or得意?
                      似たようなお題が以前もありましたけれど、あれは怖いか怖くないかでしたから

                      今回のは少し踏みこんで食用として虫は平気かどうかという意味ともとれますね^^

                      日本で文化として残っている昆虫食で有名なのはイナゴ・ざざむし・蜂の子とかでしょうけれど、これらは食べたことあります。

                      ただイナゴとかは良い品選ばないと目方稼ぎのためか面倒なのかわかりませんが、足はずさないで加工してしまってるものもあるようですからそういうのは足外したほうが食べやすいです(足はかたくてひっかかるのでw)

                      で、そういうみやげもの扱いっぽいのを食べるかどうかは個人の選択によりますが、

                      将来昆虫食はタンパク源として必須になるそうですね。

                      さすがにカタチそのままで大丈夫な人は限られるので、パウダー状になるとかよくわかりませんが・・・・・

                      ただ、それでも昆虫食が日本で広く浸透するには長い時間かかるでしょうね。

                      ちなみに・・・・うちのあたりはイナゴ食文化のあった場所です。

                      今はたくさんとれなくなったので過去形でしか紹介できないですが。。

                       

                      ところで地域文化以外に時代的なものも少しあると思いますけれど、私はスズメバチの捕まえ方と食べ方は学校の近くの山の中での野外教室で習いました。

                      多分、先生の趣味範囲というか自然の中での食の調達とか逞しさを生徒に教えようとしたのかもしれませんが^^

                      でも、もし今そんなことを小学校でやるとかになったらきっと親は大騒ぎですね。

                      食べ方以前に…捕まえ方って言ってる時点で却下だと思います。リアルに危険なことは確かですから。

                       

                      以前も貼りましたが、部屋の中でつかまえたスズメバチの写真

                       

                       

                      当時先生に教わった捕まえ方…のコツは今でも憶えているので侵入してきた大きいスズメバチにも向きあえますし

                      捕獲は昆虫それぞれの性質から欠点をつく方法なので危険回避スキルとも言えるんですけれど、街というか人のために’整備がはいってる地域ではまず逃げる&業者に依頼する…方がリスク回避としてベストだと思います。

                       

                      ところで、食とはあんまり関係のない話題ですけれど

                      薬剤などによる殺虫とか仕掛け捕獲は最初は有効だと思いますが、これ何れ効かなくなると思う。。

                       

                      一番いいのは放置かな。

                      もちろんいきなり危険なスズメバチとかは元いた外の世界に放つのがいいですけれど家に棲みそうな昆虫類とかは放置。

                      経験で言えるのですけれど、スルーを続けていると共存関係ができるようであちらも私を敵視しなくなります。

                      これ、どういう状態なのかうまくは説明できませんが、一言で言うと人を驚かすような動きはしなくなりますし、それどころか姿をほとんど見なくなります。

                      姿見なくなるのは、昆虫側が数で対抗という作戦をとらなくなったせいかとも思うのですが、どうなんでしょうね^^

                       

                      もしハエ見つけたら観察すると面白いですよー

                      もちろん放置を続けるのですが、そのうち目の前でも休憩とるようになります。

                      それで気づきましたが、毎日同じ時間に同じ場所で休むようになりました。これ興味深いと思います。

                       

                      うちではゴキブリを全く見ないのですが、むかしは普通にいましたから今は個体数調整がされたのかもしれませんし

                      人間側の生活時間帯とかぶらない何らかのルールのもとで活動しているのかもしれません、

                      この記事は とんとん が書きました。 | 動物・昆虫 | 19:44 | comments(0) | - |